感動の“テンセルカシミヤ”

皆様、はじめまして。エディターの東原妙子と申します。

今回よりスタートする『AUXCA. JOURNAL』の編集長として、毎月、オーカ・デザインの服、そして、ブランドの理念でもある“JAXURY”=JAPAN’S AUTHNTIC LUXURYの魅力をお伝えしていけたらと思っています。
初回は、アイコン的アイテムとも言えるテンセルカシミアシリーズをご紹介。
この一枚からオーカ・デザインはスタートしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日常のラグジュアリーを極めた、感動的な“ふわ心地”

「本物感、クラフツマンシップ、唯一無二——。

そんな“JAXURY”の視点で物づくりをするオーカ・デザイン。
ブランド立ち上げから愛され続ける定番のテンセルカシミアシリーズは、まさにメイド・イン・ジャパンのAUTHNTIC LUXURYを体現した逸品です。何がスペシャルかというと、他にはないその極上の肌触り。腕や脚を通した瞬間、ふわっと包みこまれる幸福感は、是非一度体感していただきたい!生地の柔らかさゆえに仕立てが難しいとされるジャージーも、75年培ったテーラー技術を生かして、快適なだけでなく端正さのある仕上がりに。気負わず着て日常をクラスアップしてくれる、そんな心の贅沢が叶う一着です」。
 
 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

ジャケット:¥82,500 商品ページ
パンツ:¥39,600 商品ページ
パーカ:¥42,900 商品ページ


極上の“ふわ心地”を追求したテンセルカシミアシリーズ。木材パルプを原料とする再生繊維テンセルに、カシミヤをブレンドした糸でゆったりと編み上げました。カシミヤの艶感、テンセルのとろみと滑らかな落ち感にストレッチ性をもたせ、肌に触れる部分の生地裏面を起毛させることで保温性をアップ。軽くてふわふわの心地良いタッチを実現しました。着用のダブルジャケットとテーパードパンツのほか、パーカーも同素材でそろいます。
 
テンセルカシミヤ特集ページ
 








TAEKO HIGASHIHARA
1977年、東京都生まれ。 慶應義塾大学卒業後、銀行に就職し、25歳で編集者に転身。 現在はフリーエディターとして数々の女性ファッション誌を中心に、広告やカタログの製作などを手掛けるかたわら、アパレルブランドのディレクションやコラボ商品の開発など、エディターの枠を超え多岐にわたって活躍中。Instagram @taekohigashihara